各地の震災遺構の議論で必ず取り上げられる南三陸町の防災対策庁舎。町の嵩上げ工事が進む中で今(2015年10月)は、周囲の土盛りに囲まれて、そこだけが震災当時の空気を静かに伝えている。

防災対策庁舎1

Share on FacebookTweet about this on Twitter